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 壮快(2014年2月号)より『プロがすすめる微生物酵素』で当社の微生物酵素の記事が掲載され
ました。


壮快 2014年2月号


マキノ出版

連載17回目となる「壮快」2月号 (12月16日発売)では2011年8月号で、腎臓ガンの体験を紹介しました。その後の生活について解説していただきました。


  P130〜131 「プロがすすめる微生物酵素」連載Pより一部を抜粋してご紹介します。



<微生物酵素を摂取して生き方を変えれば
               手術後の生活は向上する


 
ガンの原因は生き方でガンを治すのも生き方
 
 ガンになる原因は、過酷な生き方にあります。長い間、無理をして交感神経の緊張状態が続くと、血液中の顆粒球がふえ、その放出する活性酸素が体を痛めつけて発症するのです。
 原因がどこにあるのかがわかれば、ガンも怖い病気ではありません。
 2011年8月号で、清水しづかさんの腎臓ガンの体験を紹介しました。その後、清水さんはガンを治す秘訣を体得されたようです。
 私が直接治療できない患者さんに、ぜひとも参考にしてもらいたいと思います。
 清水さんの腎臓ガンは、進行速度の速い末期ガンでした。
 闘病中の血液検査からわかるのは、異常細胞を掃除するマクロファージ(単球)の数が多いこと。それと、抗ガン剤やラジオ波治療を受けながらも、一定のリンパ球の数を維持できていることです。
 病気の根本的原因は、気の停滞による「頭熱足寒」状態です。ですから、治す基本は、まず姿勢をよくして気を通すことです。気が通れば、考え方までも前向きになります。


                                                   〜以下、省略〜



 
 


                            
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