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 壮快(2012年12月号)より『プロがすすめる微生物酵素』で当社の微生物酵素の記事が掲載され
ました。


壮快 2012年12月号


マキノ出版


連載10回目となる「壮快」12月号 (10月16日発売)では、微生物酵素の臨床試験を紹介しています。




   P132〜133 「プロがすすめる微生物酵素」連載Iより一部を抜粋してご紹介します。



<病気はエネルギーの不足や停滞が原因。
               
微生物酵素のエネルギー補充で治療にむかう


 
 微生物酵素は可能性を秘めたエネルギー食品


  一般的に、現代医学は病気を治すといわれていますが、実際には現代医学は病体を治療する医学です。
  本来、病気には「気の病」と「体の病」の二つを含んでいますが、「気の病」はいつしか西洋医学からは忘れ去られ、東洋医学や代替療法の中にしか存在しなくなりました。
  私の病院では、薬を使わずに「気」から病を治す、いわゆるエネルギー医学での治療を行っています。長い間、エネルギーと取り組んできた結果、病気は、気の停滞や枯渇、気の漏れによって起こることがわかりました。
  エネルギー医学は、曲がったり破壊されたりした関節をもとどおりにするというような、身体的な改善はできませんが、エネルギーを補充して免疫力を高め、治癒に向かわせることはできます。
  例えば、アトピー性皮膚炎は皮膚、潰瘍性大腸炎(主大腸粘膜に潰瘍やびらんができる原因不明の病気)は大腸粘膜からエネルギーが漏れている状況です。円形脱毛症やうつは頭部にエネルギーが停滞している状況です。
  エネルギー測定器(アキュプロV)で測定すると、円形脱毛症やガンの患者さんはエネルギーレベルが1、未病の患者さんは2と非常に低下しています。
  波動水や交流磁気、頭皮針などの方法で、症状に応じて生命エネルギーを高めたり、円滑に回るようにする治療により、エネルギーが改善して安定したりすると、患者さん自身が実感できるほど症状が変化していきます。


 

                                                   〜以下、省略〜



 
 


                            
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