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  婦人公論11月22日号(11月7日発売)にて当社の微生物酵素の記事が掲載されました。


婦人公論 11月22日号


中央公論新社


婦人公論11月22日号(11
月7日発売)で、メイクアップアーティストの小林照子先生、美容家の小林ひろ美先生が微生物酵素について語ってくださいました。


   P46〜48 【家族揃って飲んでいます】
        更年期以降の健康に微生物酵素は欠かせません  より一部を抜粋してご紹介します。



母娘で美のエキスパートの小林照子さんとひろ美さん。日頃から「身体の声」を聞きながらケアをしているというお二人に、健康習慣や、最近出会った微生物酵素について伺いました

照子 早いもので、メイクアップアーティストの仕事を始めて間もなく60年。私はこの仕事を続けてきたおかげか、更年期の時期をうまく乗り越えられたと思っているの。まず、お客様の肌に触れるだけでその方の内面的、潜在的なものがわかるようになった。こういう性格の人は疲れが溜まりやすい、それならどうすれば楽になれるのか、いつもアドバイスできるよう考えていたわ。それに、自分が20歳の頃から40代、50代のお客様に接してきたことで、更年期に差し掛かると女性にはどんな変化が表れるのかをあらかじめ知って、心構えができていたと思う。
ひろ美 私は今、まさにこれが更年期なのかなと思うような症状が出てきているわ。朝起きると、手の関節にこわばりを感じたり、喉が詰まる感覚があったり。お腹まわりに肉がつきやすくもなったし、ホットフラッシュまではいかないけれど、顔が火照って、じわっと汗をかくようになってきたの。今まで感じたことがない症状だから、少し自律神経のバランスが崩れてきたのかなと。


                                                 〜以下、省略〜



 
 


                            
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