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  婦人公論5月7日号(4月22日発売)にて当社の微生物酵素の記事が掲載されました。


婦人公論 5月7日号


中央公論新社


婦人公論5月7日号(4月22日発売)で、キャスター、エッセイストの南美希子さんが微生物酵素について語ってくださいました。


   P38〜39 【「錆び」「焦げ」「炎症」-老化の元を撃退!】
        微生物酵素を取り入れてアクティブに生きる   より一部を抜粋してご紹介します。



50歳は女の節目

 40代後半といえば、更年期に差し掛かる頃です。でも私は、41歳になる直前で息子を産んで、育児の真っ只中。子育てと仕事に追われ、自分の体のことは二の次、という生活でしたから、動悸やホットフラッシュといった症状に悩まされるようないとまもなく、日々が過ぎ去っていったような気がします。また、人前に出る仕事ということもあり、美容や健康に対して人並み以上に気を配ってきたのが幸いしたのかもしれません。
 私自身が肉体的に老化に向かっているな、と実感したのは、50歳という節目の年でした。意識の上では燦々と太陽が照っているような状態。「人生すべて思うがまま、ハンドリングは自由!」といった感じで、女の黄金期と言えるかもしれません。 
 その一方で、体の衰えには抗えないのも事実です。病気の回復に時間がかかったり、髪のボリュームがガクッと減ったり。あるとき、半年間も風邪が治らずに医者めぐりをし、最終的に辿り着いたのが、東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニックの班目健夫(まだらめたけお)先生のところでした。



                                                 〜以下、省略〜



 
 


                            
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